ユニクロの 3WAY バッグ購入

ユニクロの 3WAY バッグを購入した。色は、ブラック。

購入の背景

現在、仕事とプライベート兼用でナイキのバックパックを使っているが、すでに2年近く使用している。

特に服装の決まりはないが基本的にはビジカジのスーツスタイルで勤務している。 パソコンを持ち運んだりすることもあるし、たまに会議などに行くときもあるので、ある程度 TPO をわきまえたビジネス用バッグが欲しいと思っていた。

候補は他にも Amazon などで販売している、5000円くらいの 3WAY バッグ、ブランド物のアンクールやコートエシエルのバックパックなども検討していたが、費用対効果を考えると、躊躇していた。

が、こちらのサイトでユニクロのバックパックが紹介されていたのもあり(私は 3WAY バッグではあるが)購入に至った。

まだ実際には使っていないが、使いやすそうではあるし十分実用的で価格も安く、良い買い物をしたと思っている。

ユニクロでコーディネイトすること

かつては「ユニバレ」だとか、「全身ユニクロは恥ずかしい」みたいな風潮もあったが(今もアイテムや組み合わせによっては言われると思う)、うまく着こなせば日本人体型に合っているので、アイテムさえ間違えなければスッキリと着こなせる。 私の体型にも合っているし。さすがに、野暮ったいダウンコートやフランネルチェックシャツ、ダボッとしたチノパンなどは購入する気にはなれないが。

他に、「最近服を捨てたから」と言ってビッグシルエット T シャツ数点とアンクルパンツを購入してもらっていた。ありがたい。

ということで、なんだかんだいいつつ(商品によるが)シンプルなデザイン、全身コーディネートを手頃な価格で揃えられるので、ユニクロには長い間お世話になっている。

ちなみにこのバッグは妻に買ってもらった。「欲しい」とメッセージサービスで言ったその日のうちに買ってきてくれていた。ありがたいことである。

NEC VersaPro PC-VK18TG/G を購入した

概要

  • 購入価格:税込 64,584 円
  • メモリは 4GB 、光学ドライブ未搭載だが SSD 搭載、本体重量 890g と圧倒的に軽いため
  • 軽く、スペックもそれなりによく、 Office 2016 Home&Business インストール済みのため( 2019 年 4 月時点。 2019 年 8 月は選択不可 )

デメリット

  • バッテリー持ちが少々不安。 100% から通常状態で動作させても、約 2 時間弱しか持たない

購入した店舗

ネット通販でこのサイトより購入。なお、 2019 年 4 月に購入した際には Microsoft Office 2016 へ変更可能だったが、 8 月現在は 2019 から変更できないようだ。 2016 を希望されている方は注意されたい。

ロットリング マルチペン フォーインワンを継続使用しての感想

以前、ロットリング マルチペン フォーインワンを購入した。継続使用してのレビューを掲載する。

結果からいうと、使った時の満足度は高いが常用する際には少し不満が残る、という結果になった。

満足している点

  1. 持っていることに対する所有感、自己満足
  2. とりあえずこれ1本さえ持っていればなんとかなる、という安心感

次に、不満点。

  1. シャープペンの芯がすぐに折れてしまう。おそらく、収納時か他のペンに切り替える時の衝撃で折れてしまっているのではないかと予想する。常用にはやや厳しい感じがする。
  2. 自分では黒インクを使いたくてノブをクリックしているが、青インクが出たり、自分が思っていないペンが出てしまうことがたまにあり、小さいながらもストレスになる。
  3. ペン先変更部分のアイコンが剥げてきている。おそらくペンケースから出し入れしすぎているのが原因だとは思う。

ただ、上記のデメリットは、使いやすいペンが多数出ている現在ではなかなか難しい問題ではあると思う。私も引き続き使っていこうと思うが、普段から活用する場を作ってあげて、手になじませていきたいと考えている。

私のバレットジャーナル

現在、バレットジャーナルと呼ばれる手帳法を実践している(途中止まったりもしているが…)。そこで今回は、バレットジャーナルについてまとめ、私の書き方についても公開しようと思う。

バレットジャーナルとは

バレットジャーナルとは、米国のライダー・キャロル氏が考案した手帳の記述方法である。

手帳は仕事で使うものがあったが、それ以外でプライベートで使えるものが欲しかった。が、なかなか良いのが見つからなかった。それで探そうということになり、ネットで調べているうちにこのバレットジャーナルというものを知った。

なぜ導入したか

  • メモがバラバラになるので、情報を1ヶ所にまとめたい
  • システムが複雑になると続かないので、簡便な記述をしたい
  • WEB との連携
  • todo アプリなどとの連携
  • 自分は dynalist を使用しているが、アナログとデジタルの連携を強めて簡便にしたい

メリット

  • 記述が難しくない
  • 必要な項目のページだけ作成することができる

デメリット

  • 自分で罫線や表組などのフォーマットを作る必要がある
  • バレットのルールを覚える必要がある

参考サイト

(近日公開予定)

私が使っている文具

ノート

現在上記ノートを使用しているが、今後はドット方眼タイプに変更予定。理由は完全に無地だと縦横ラインが揃えづらく、綺麗に書けない為。

ペン

こんな風に使っている

割とシンプルに記述している。もっと慣れてきたらイラストなどを描いてもいいのだろうが、正直そこに時間をかけるのは本末転倒かと思い、現状、シンプルにほぼ文字のみで構成している。だが、こちらのほうがバレットジャーナルの本来の目的に合っているのでは…と個人的には思っている。

バレットジャーナルを3ヶ月利用して

毎日メモを取ることはまだ習慣になっていない。

それは、メモを取る媒体であるノートがたくさんあり、1ヶ所に固定されていないからだ。というのも、気になるノートを見つけると特に使用目的がなくても購入してしまう。そのため、全く何も書いていないノートがたくさんある。メモを取るためにノートを買う、という目的が、メモを取りやすいノートを買う、という動機にすり替わってしまっている。

また、バレットジャーナル用のノートに使用しているのが A5 サイズなため、常に持ち運んでメモを取る、ということに向いていない。それよりも、持ち運びできるサイズのメモ帳を用意し、普段気になったことはそちらに書いてからバレットジャーナルに転記する、という方法が良いのかもしれないと考えている。

男性向けの書籍がないか、とか男性はどうやっているのかが気になる。やはり手帳術とかで調べても女性とかイラストで可愛くデコるのが主流のようで、もっとシンプルに作成している人はいないのか。男性はわざわざ手帳を一から作って…というケースは少ないのだろうか。調べてみたい。

また、私はこういうふうに使っている、ということを教えていただければ幸いだ。

参考書籍

Anker SoundCore 購入

商品の購入自体は2016年とかなり以前の話になるが、 Anker SoundCore を購入した。低価格で持ち運び可能、(私の場合は自動車の車内で iPhone から音楽を聴くため)野外でも気にせず使用できるので割と重宝している。

そもそもポータブルワイヤレススピーカーの購入を検討するきっかけに至ったのは、後述する Bose SoundLink Mini 2 が当時ネットで見ていたミニマリスト界隈で流行っていたからだった。

が、私は Bose SoundLink Mini 2 の購入をためらっていた。それは、高機能・高品質・高性能ではあろうが、やはりそれと比例して高価格(当時販売価格は約 27,000 円)となっていたからである。私は音楽を聴くのはもちろん好きだがそこまで音質の違いにこだわってはいない。聴ければいい、というわけではないが、レビューを見る限りこの音質であれば問題ないであろうと思い、 Anker SoundCore を購入することにした。

その後、 Bose SoundLink Mini 2 は家電量販店の店頭でセール販売されていた(約 15,000 円)ものを妻が購入し、気に入って現在使用している。結果的に買わなくてよかったと言える。

Anker Ultra-Slim Bluetooth Keyboard 購入

外出先でちょっとした文章を入力する際、 iPhone 標準キーボードはフリック入力に慣れていないせいもあり、文字入力に時間がかかる。それを解消したかったため、ネットでレビューの良いAnker Ultra-Slim Bluetooth Keyboard を購入した。

他商品と比較した点、まず大きな理由は価格である。 Anker 製品は安価で品質もそれなりに良い商品が揃っており、レビューでも評価が高かったため購入の決め手になった。

ワイヤレスキーボードは他に USB 接続の Logicool K270 キーボード程度しか所有していなかったため、実機での比較もしにくかったが、この商品はそんなに問題なく使用できているので、幸いにも買い替えたり他商品を検討することはなく、現在も使用している。

日本語入力は Tab キーを押下することで [ 日本語かな ] → [ 日本語英数 ] → [ 英数字 ] に切り替えできる。一部キー配列がコンパクトサイズに合わせて変更されているため注意が必要。

タイプ音はもう少し静かでもいいかもしれない。カフェや飲食店などで使用する場合、周りが静かだと気になる。また、複数機器の切り替えがもっと手軽にできるといいと思ったが、さすがにこの機種では難しいか。

実際に購入した色はブラック。